福島歯科医院のスタッフの週替わりコラムや患者さまからのメッセージを掲載します
スズ
我が家に新しい家族がやってきました!
生後2ヶ月のアビシニアンです!!

アビシニアンの先祖は、世界でもっとも早く人間に飼い慣らされた猫と言われています
原産はエチオピアで、その名称もエチオピアの古い国名である「アビシニア」からきているそうです。
古代エジプトの壁画や彫刻には数多くの猫が描かれていて、
その姿形は現在のアビ シニアンによく似ており、「クレオパトラに飼われた猫」などと言われています。
アビシニアンの鳴き声は鈴を鳴らしたようなので名前を「スズ」と付けました
もともといたロシアンブルーの「モモ」と仲良くしてくれるかがとても心配でしたが
同居しだしてから1週間やっと友達になってくれたようです。
スズは凄く元気で体の大きいモモに果敢にアタックしていきます
やられても、やられても向かって行きます
でもよく見ているとモモは小さなスズに対してちゃんと手加減しているようです。
初めて二匹を合わせた時は目を合わせたまま固まってしまい
スズなんてびびって震えていたのに
最近ではモモがスズの毛づくろいをしてあげるようにまでなりました。
多頭飼いは大変な事も色々有りますが
二匹が仲良くしているのを見ると
本当に幸せな気持ちになります。

初鰹
「目に青葉山ホトトギス初鰹」
初鰹の時期である。黒潮のフチのあたり、水温の暖かい海水を回遊して北上している鰹は、2,3月、台湾、3,4月、九州、伊豆七島、4,5月頃から、房総半島の沖合いあたりまでやってくるようである。
江戸時代のある時期には初鰹を食べるのがイキで粋で、江戸っ子なら誰でも着物を質入してまで、初鰹を買って食べようとしたらしい。
代表的な食べ方はやはりたたき平造りだろう。鰹は皮のまま金串をさしてわらを焼き、表面をサッとあぶって霜降りにさせ、まな板の上で薄く塩を振り、包丁の腹や手のひらでぺたぺたとたたき肉をしめる。厚めに切って並べ、柑橘としょう油を半々で割ったポン酢にさらしねぎをいっぱいきざみ入れ、かつおが見えないくらい全体にふりかける。高知の豪快な皿鉢(サワチ)料理の一つで、青ジソ、しょうが、にんにく、みょうが、ダイコンおろし、ときがらしなど好みの薬味とともにいただく。

昔はそんなに好みでなかったのだが、最近ではじつにおいしなあと思う。日本の好季節の痛快な味覚のひとつだ。
小学校の先生だった院長
3〜4年ぐらい前の事だったと思います。院長の昔の事をあれこれお聞きした時
「もう一度教師をやってみたいなー」
とつぶやくようにおっしゃった事がありました。
院長は東京学芸大学卒業後、武蔵野市立小学校に約5年勤務されたそうです。
その時担任したクラスに新田次郎さんの息子の藤原正彦さん
(お茶の水女子大学教授、今話題の新刊”この国のけじめ”の著者)がいらしたそうです。
藤原正彦さんが以前出された本の中に院長の事を書かれたものがあり読ませていただきました。
自分のクラスの子で給食費の払えない子の分を自分の安月給の中から出してやったり、
いなくなった子をクラスの他の子達と探しまわったり・・・
(一緒に探しまわった子と当院の私の大先輩が結婚されています)
ところが胸を患い療養生活となり退職し、そして東京歯科大学へ入学となったようです。
院長の本棚から新田次郎さんの大分古い本をみつけました
「岩壁の掟」 開くと
”鴉の子のモデル 福島直様のために 新田次郎”
という文字があらわれました。


新田次郎さんも院長の事を書かれていたんだ・・・
驚きと感動でしばらくみつめていました。
技工士の仕事
「技工士ってなにする人?」と、たまに言われる事があります。
技工という仕事の社会的認知度の低さを痛感させられる瞬間です。
ですので・・・
今日は歯科業界の裏方(縁の下の力持ち!!)である歯科技工士が
どんな手順で詰め物やかぶせ物を作っているのかをご紹介したいと思います。
(1)印象採得
ドクターが虫歯になった歯を削り、型を取る事を印象採得といいます。
「おえっ!」となるあれです。

(2)印象が変形しないよう型を採ったらすぐに石膏を注ぎます。
スピードが重要。

(3)模型完成!ここからが技工士の腕のみせどころ。

(4)ワックスアップ
ワックス(蝋)で歯の形を再現していきます。
この作業は重要で技工士になる国家試験でも実技でやらされます。

(5)埋没
ワックスの型を石膏(正確にはチョッと違う)の中に埋めます
下には溶かした金属を流し込む道も作って有ります。

(6)焼却
700℃の炉の中で埋没されたワックスの型だけ焼却します。
この炉で焼き芋を作る技工士さんもいるそうです。(;^_^A

(7)キャスト
キャスト=投げるという意味が有るそうですが
この器械の遠心力を使って溶かした金属を型に流し込みます。

(8)掘り出し
出来たばかりのクラウンはこんな感じ

(9)研磨
・・・で、一生懸命磨くとピカピカになります。
一つ一つの作品に妥協無く愛情を持って作っています。
「後はドクターお願いしまーす! 何かあったら呼んでくださーい!!」

と、まあこれが歯科技工士の仕事のほんの一部です。
その他にも入れ歯を作ったり矯正装置を作ったり
と色々な物を作ります。
歯科技工士として患者さんに接する事が出来る環境にいられる事を
大変感謝している今日この頃でしたー。
山菜採り
先日、山梨県の塩山にて山菜取採りをしてきました。
生まれて始めての山菜採りです。
地元の方の案内で山に入っていくのですが
塩山辺りの山では鹿や猪は当然で、な・な・なんと熊も出るそうです。(;^_^A ・・・
結構険しい山を進んで行くと地元の方が
「ほーら足元に出てるのがワラビだよ」と教えてくれました。
「えっ!どれがワラビ??」
お皿の上に盛られているか、せいぜいスーパーで並んでいるワラビしか見たことの無い私には
自分の足元に生えているワラビさえ見つける事が出来ません。
しゃがみ込み顔を地面に近づけてみると
「あっ!あった!!」

可愛いワラビが地面から2本、頭をもたげて出ているじゃありませんか。
初めて山菜を見つけた感動に取るのがもったいないとさえ思いました。
しかし・・・よくよく辺りを見渡してみるとピョコっピョコっと、あっちにもこっちにも
「あった!」「あった!」
気がつくと子供のように無心にワラビをもいでいました。
そのほかにもタラノメやヤマウドなども見つける事が出来ました。タラノメはまだ小さかったので採りませんでしたが皆さんご存知ですか?
タラノメは枝の先に出るのですね。山で採れる天然のウドは緑色をしてるんですね。都会生活で自然に触れる事が少ないのでなんだか沢山感動してきました。
昔から山梨県の勝沼〜甲府辺りには父と母を連れて温泉や山梨県立美術館、サントリーワイナリーなどに行ったものですが
今回の「山菜採り」で又一つ山梨県の良さを知りました。
今の時期山梨県の塩山あたりは桜が満開で天気が良い日には
ドライブなども是非お勧めです。
スキー!
静岡という温暖で、およそウィンタースポーツとは縁の無い地で生まれ育った私ですが、今年の冬も何回かスキーをしました。日頃の行いが良いのか天候にも恵まれ何と言っても昔と違ってゲレンデの混雑も少なく空いていてのんびり楽しむ事が出来ました。
昔、そう 80年代から90年代前半スキーは大変な人気で
「私をスキーに連れてって」
という映画の影響などもありスキーをやっていればもてる、スキーをやっていれば映画のような出会いがある、と思ったものでした。
でも私の記憶が正しければほとんど男ばかりで滑っていたような、そんな気がします。そしてどこのスキー場もメチャクチャ混んでいて、行きも帰りも渋滞するのは当たり前、長い間リフト待ちするのも当然。結局スキーが出来る時間は本当に少なかった。
やがて月日は流れなんとかこの歳までスキーを続けてきたのは不純な動機もあったけど滑っている時のあの爽快感と単純に楽しいから、好きだからでしょうか。
ここ数年はこの楽しさを子供たちにも伝えたくて朝早くまだあたりが暗いうちに眠い目をこすりながら一緒に出かけて行きます。
始めのうちは笑顔でやっていた子供たちもしばらくすると飽きてきてソリがいいとか疲れた冷たいなど色々な不満が出てきます。それをなだめすかし「上手だね〜」と誉めながらなんとか続けさせるのです。
でも子供たちの適応性や吸収能力のすばらしさにビックリします。
始めは泣きながら滑った斜面を次の日には平気な顔でスピードを出して下りて行きます。
滑った数だけどんどん上達していくんですね・・・うらやましい。
子供たちがやがて大人になっても同じ様にスキーを続けてくれたらいいなあと思いますが最近は地球温暖化のせいか確実に雪の降る量が少なくなっています。冬が短くなってきています。私が子供の頃(ずい分昔ですが)冬はもっともっとずっと寒かったし、痛かった・・・
スキーが出来る環境がいつまでも続く事を願いつつ
少しはエコライフでもやってみようかなと思っている今日この頃です。
チタン
「チタン」 皆さんも時々耳にする名前かと思いますが、実際チタンとは何なのでしょうか!?
原子番号22の元素
チタンはプラチナ(白金)とほぼ同等の強い耐蝕性を持つことから錆を生じにくい
又、鋼鉄と同等の強度を持つなど大変強い物質である一方質量は鋼鉄の45%と非常に軽い。
チタンはロケット、航空機等のハイテク分野から、最近は眼鏡フレームやスポーツ用品など
身近なものにまで用途が広がっています。
さてさてこんなチタンという金属が歯科の世界でも、より注目される様になって来ました。
ちょっと前までは加工の難しさからチタンを使った入れ歯を作るのは難しかったのですが
技術の進歩とともに精度の高い入れ歯を作れるようになったのです。
入れ歯を作る材料として「軽く」て「強い」それだけでは・・・とお思いでしょうが
本当のチタンの凄さは「生体親和性が高い!!」
要するに体に大変優しいのです。
金属イオンが溶け出す事がほとんど無く金属アレルギーがある方にも安心して使って頂けます。
人体への環境ホルモンなど健康への認識が高まっている中、生体に優しいチタンを是非お勧め致します。
コンプレックス
歯並びが悪く悩んでいる方は沢山いらっしゃると思いますが、私もその中の一人でした。
両親が矯正を勧めてくれていたにも関わらず、あのギラギラとした金属の矯正装置を付けるのに抵抗がありました。
が、ある時、友人が撮影してくれた1枚の写真で決心しました。
ちょうど真横で笑っている1枚の写真…
[私の歯がこんなに出っ歯だったとは!!]
仕事中はマスクを付けている為、見えませんが衛生士としてこの歯並びではマズイ…
早速、福島先生にご相談させて頂いたました。
2年間矯正装置を装着。
食べ物が詰まる為、歯ブラシをいつも携帯、多少の痛みがありました。
金属の矯正装置ではなく、透明の装置を付けて頂いたので、気付かない友人が沢山居ました。
だったらもっと早くから始めれば良かった…
歯並びは顔の美醜を決める非常に大きな要素。発音にも影響があり、歯槽膿漏や虫歯になりやすくなります。
コンプレックスで話したり笑う時、口もとを手で隠したり…
矯正をして非社交的から社交的へ。
性格まで変わった様です。
流氷
荒川選手が金メダルを取って日本中が興奮していた日、以前より見たいと思っていた流氷を見に北海道に行って来た。
刑務所で有名な網走の港から、流氷見物の観光船"オ−ロラ号"に乗り、いざ出発! しかしなかなか流氷は見当たらず、見渡す限り紺碧の海が・・・
30分程沖合に向かって進むと、はるか前方の海面が白くなってきて、やっと流氷が見えてきた!と思ったのもつかの間、船は反転して港に戻り始めてしまった。
そう、遊覧時間は1時間だけだったのだ。(ToT)
風向きが悪かったようで流氷ははるか彼方に流されて、代わりに、客が投げる餌目当てに飛ぶカモメを眺めるはめに。
北海道に流れてくる流氷は、じつは中国、ロシアを流れるアムール川(なんと流域面積は日本の国土の約5.4倍!)の水が凍ったもので、たくさんの鉄分を含み、その鉄が植物性プランクトンを育み→動物性プランクトン→魚→動物、という食物連鎖でオホーツク海に豊かな水産資源をもたらしているそうな。
流氷は見られなかったけど、流氷のおかげで美味しい蟹を食べ、流氷とともに南下してくるオオワシを見上げ、網走湖の氷の上で昼寝しているアザラシやキタキツネとも出会うことができた。
そんな自然の恵みをもたらす流氷も、地球温暖化の影響で年々量が少なくなっている、とガイドさんから聞いた。
旅から帰って新聞を見ると、アムール・ルポという特集があって、昨年の11月に中国の化学工場が爆発し有害物質が流れ込んだ事や、それ以前から生活排水や農薬などで年々汚染が深刻になってきている事が記事になっていた。まさに対岸の火事では済まないんだ。
地球温暖化と環境汚染で、私がおばあちゃんになる頃には流氷は昔話になっているかも。( まだまだ先か・・・(^^ヾ )
自然は大切にしなきゃね。
プロとは!?
私は38歳の営業です。
職業柄非常に多くの人に会うことがあるのですが、時々「この人はプロだな!」
「さすがにプロは違う!」と感じることがあります。
プロとはいったいなんだろうと思い辞書を引いてみました。
プロ=専門的、専門家。職業的、職業人。とありました。
プロの定義はそれぞれでなんともいえないのですが
豊富な知識と経験を持つ人。技術を磨き上げお金を稼ぐ人。等々。
一番イメージしやすいのはスポーツ選手かもしれません。
野球でいえば松井選手やイチロー選手、ゴルフだと宮里藍選手など。
以前、ジャイアンツの長嶋名誉監督の言葉として
「素人が一生懸命がんばって10回に1回ぐらいはやっとそのことを成し遂げられるとしたら、プロとはどんな状態であっても、たとえ風邪をひいて体調が悪くても10回やったら10回ともそのことが成し遂げられる、これがプロ」
というような言葉がありました。
流石にここまではと思いますが、私が思うプロの姿に近いような気がします。
自分がやりたい事、したい事にエネルギーを注ぎ込みそれに打ち込むことが楽しくて仕方ない。だからこそ、その技術を発揮できる環境では常に100%であることを望む。という事ではないかと。
スポーツ選手に限らずとも
「仕事を好きと考えるか、義務と考えるかでは、毎日が天と地ほど違う」
と思います。
プロという仕事があるわけではなく、その仕事や行動が好きでたまらなくなった人が結果プロと呼ばれるようになるのではと。私が福島歯科に通う中で皆さんから感じるものもそんなプロ意識ではないかと思います。
いつか私もプロと呼ばれるようになりたいものです。
作家 新田次郎さんと福島歯科医院
私が入社して1年たっていたでしょうか
院長のアシスト担当で毎日マラソンランナーのように忙しく過ごしていた頃のことです。
作家の新田次郎さん(映画”八甲田山”の原作者)が治療の為来院されました。
院長が小学校教師をしていた時の生徒さんの父兄でいらっしゃったそうです。
(この話は又の機会に致します)
背が高くガッチリとした体格をなさっていて、そしてなによりチョット怖い感じで(ゴメンナサイ・・・)これは大変だと思った覚えがあります。
どんどん治療が進み私が「歯石除去」と「歯磨き指導」をする時が来ました。
まず歯垢を染め出す薬液をつけ、磨き残しの部分を見て頂きその方に合った磨き方を指導させていただくのですが、その薬液は歯垢が鮮やかなピンク色に染まるのです。
一瞬迷いましたが勇気を出して全体に塗布しました。その時は何事も無く済んだのですが・・・
次の診療日にいらした時、新田次郎さんは院長へ向かっておっしゃったのです。
「この前治療の後 編集者と打ち合わせがあったんですが、その時 ”先生誰かとキスでもしてきましたか?”と言われましたよ」
と、怒るでもなく 笑うでもなく。
(私) マズイ・・・
(院長)そうですか、ハッハッハッ
青ざめたのは私だけでしょうか・・・
奥様で作家の藤原ていさんも治療にいらしてました。
ある日奥様が
「主人は最近30分も洗面所の前から動かず何をしているのかと思えば一生懸命に歯磨きをしているんですよ」
とおっしゃられ、嬉しいやら、申し訳ないやらで言葉が見つかりませんでした。
そして治療完了が近づいた頃、月刊文藝春秋に「作家 新田次郎の一週間」
という特集が組まれ治療風景を載せる事になったのです。
いよいよその撮影の当日、私の手にはきれいに剥かれたリンゴが乗っていました。
このリンゴは、初診時に新田次郎さんが「もう一度リンゴが食べられる歯になりたい」
と言われたところからきています。
ようやく終わりかけた時、新田次郎さんが編集者の方へ私を指さしておっしゃいました。
「この人が一番きれいに写っている写真を使って下さい」 と・・・
思いもかけない言葉に絶句でした。
田舎の父が”文藝春秋”の愛読者でした。
何気なく開いたページに娘が載っていたので
とても驚いたと嬉しそうに話していたのを思い出します。
いい親孝行になりました。
あの時の事を思うといつでも初心にかえれます。未熟だった私に、こんな思い出をくださった新田次郎さんと院長にはとても感謝しています。
「初心忘れるべからず」
幾つになってもあてはまる言葉です。
憧れの白い歯
「芸能人は歯が命!」というCMが流行ったのは、もう一昔前の事??
(知らない世代もいる時代なのかも…)
テレビを観ても、ついつい芸能人の歯をCheckしてしまう私がいたりして(^^;
でも・・・芸能人じゃなくても、やはり綺麗な歯は憧れだったりしますよね♪
・・・という事で、綺麗な歯への第一歩!歯石を取る事から始めようと思い立った私は
以前、知人に紹介して頂いた 福島歯科医院へ行って来ました。
まずは、お口の中をカメラで撮影、その映像を診療台横のモニターで見ながら、お口の中を説明して頂く・・・と、子供の頃から歯医者さんへは何度も行っていますが、これは初めての経験でした。
レントゲン以外で、こうやって自分の口の中をきちんと、映像として見たのは・・・
自分の口の中をマジマジと見る・・・照れくささと驚きでモニターを見ていたのも束の間
「えっ!ちょっちょっと待って!これって私の歯・・・なんだよね!?」と、自分の目を疑いたくなるような映像がそこには・・・
煙草を吸う私は、毎日(朝・昼・晩)きちんと歯を磨いているつもりではいたのですが
目に見えない部分(歯の裏側や奥の方)が、こんなに汚れていたなんて・・・しかもヤニ!?
現実を目の当たりにし、恥ずかしい気持ちに拍車がかかり、ちょっと逃げ出したい気分(>_<;)になりました。
(でも、現実はしっかり受止めなくてはっ!これも宿命!)
歯石を綺麗に取り除いてもらった後、除去前と後の映像を見比べると、その差は歴然!!
歯はツルツルになり、気持ち歯の間の風通しもいいような(*^o^*)
正しい歯磨きの仕方などを、丁寧に教えて頂き、ただ磨くだけじゃダメなんだ・・・
意識を持ってきちんと、そして丁寧に歯を磨かないと、少しずつ歯石や汚れは溜まってしまう事を再確認した私でした。
私の綺麗な白い歯への道程は、まだまだ遠いようです(^_^ゞ
でも、定期的な歯石除去や毎日の歯磨きに気を配りながら、日々努力!!で頑張りたいと思っています。
(まずは煙草を減らす事が最重要ですか!?)
目指せっ!輝く白い歯で素敵な出会い!!なんてね^m^
新年会
明けましておめでとうございます
今月12日新年会をおこないました。

小さな中華料理屋さんですがアットホームで安くて美味しいと三拍子そろったお店です。
みんなで紹興酒のボトルを2本も空けてしまいました(;^_^ A
健康で、美味しく食べて飲めるのは一番ですね。
今年も宜しくお願い致します。

